Before
長年使った柱や梁
After
以前の面影を残した空間に
お客様の声
この家らしさは、そのままで
古い柱も、きしむ床も。直すかどうか、迷いました。
全部を新しくするのではなく、残すところは残すことに。前より明るいのに、落ち着きます。
「やっぱりこの家だね」と、自然に声が出ました。
全部を新しくするのではなく、残すところは残すことに。前より明るいのに、落ち着きます。
「やっぱりこの家だね」と、自然に声が出ました。
安心できた理由を読む
依頼前はどんなお気持ちでしたか?
古いものをなくしてしまうのが、少し寂しくて。
印象に残ったことは?
柱をそのまま使えると聞いたとき、
肩の力が抜けました。
肩の力が抜けました。
いまのお気持ちは?
新しいのに、どこか懐かしい。
それがいちばん嬉しいです。
それがいちばん嬉しいです。
これからの方へ
全部変えなくてもいい。
整えるという選択もあると思います。
整えるという選択もあると思います。
終の棲み家づくりの大切な考え方です。